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巨人の2012年OP戦VS韓国ハンファ戦、杉内、SPホールトン、ボウカー、松本

この試合なんですが、私の注目選手と言う意味では
ボウカー選手、松本選手、村田選手、杉内投手ですが
今迄は、ボウカー選手、松本選手、村田選手の感想を語って来ました

しかし、今回は今迄の中で1番大変で
上記3人の他に、ようやく杉内投手を実戦で初めて見たのと
同じ移籍選手として、ホールトン投手もアップしました
従って、動画の内容も今迄の中で1番長い時間です(笑)

尚、前回同様にタイトルではオープン戦と書いてますが
正確には練習試合です
しかし、ここではオープン戦扱いで書かせて頂きます
このタイトル名に関しては『OP戦VS楽天戦』を御覧下さい


◆杉内投手

私は、この試合で初めて杉内投手を見たんですが
以前の登板時は紅白戦で
テレビ中継が始まったと同時に投球が終了した為
ハイライトは流れましたが、内容迄は分かりませんでした

この日の杉内投手、コーナーへのコントロールも良く
ストレートは威力からでしょうか?
打っても、ほとんどが前に飛ばない感じでした

更に、杉内投手はダイエー&ソフトバンク時代に
10年間で6回、年間でイニング数より多い三振を取っており
この試合も、その片鱗を見せてくれた感じで
ストレートよりも、スライダーやチェンジアップの割合が多く
決め球も三振は大抵チェンジアップの様でした


◆SPホールトン投手

以前に私は、紅白戦に登板した時に
最初はコントロールが定まらず、高めに浮いてた…
と書きましたが、今回も似た様な立ち上がり

そして前回は、段々コーナーにも
ストレートと変化球共に冴え渡り…と書きましたが
今回はコーナーへの攻めは、あまり感じませんでした

但し、ストレートは130キロ前後で決して早いとは言えないボールですが
それでも重いのか、遠くへボールが飛ばない…

又は手元で微妙に…正確には落ちる変化を見せるのとで
フライアウトが阿部へのキャッチャーフライ位…
後はランナーを出しても、内野ゴロが目立ち
打ち取ってたイメージでした

それを考えると、杉内投手とホールトン投手は
打たせて取るタイプと三振を取りに行くタイプと感じましたが
対照的なイメージに感じました


◆ボウカー選手

そろそろボウカー選手に関しても
語る必要も無くなって来るだろうと判断してますが

この試合でのボウカー選手は、実戦2本目のスタンドイン…
それも推定飛距離130メートルの特大弾ホームランと
一塁線を破る2点タイムリーヒットでした
ただ…全打席の内容は、5打席で3の2で
凡退以外は2三振だったんですが

この三振の内容で、気になる事を見付けました
それは…この2三振に関しては
2回共外角のボールを見送っての見逃しだったんですが

私の記憶に間違いが無ければ
実戦形式が始まってから三振は4つ位だと思いました
そのうち1つはハーフスィング、そして後は見逃しなんですが
その見逃しの、ほとんどがアウトコース…

それを考えると、先日のLG戦で解説の篠塚氏が
外のボールへの対応を見たいと語ってたと書きました

考えてみれば、LG戦でも外のカーブ系のボール球を見送って
インコースのストライクをヒット…
でも今迄、外のボールにバットを当てたのは
ファウル1回と、初のレフトへのヒット
それから空振りと、最初の打席でのレフトライナーで
後は全て見送ってる感じです

従って、まだ外のボールへは分かりませんが
今の所は9割方、ストライクでもボールでも
外のボールに手を出してない感じです

但し…これは良い方に考えると
真ん中からインコースへのボールに関しては
見極めるのも得意だが、アウトコースは今1つ苦手な為
今は見極める為に、ほとんどを見送って…

つまり、本来なら臭いボールはカットするのがスジですが
カットしてしまうと、ストライクかボールかが分からない
だから、あえて見送って様子を見てるとか…

但し、現時点では何とも言えませんし
実戦形式が始まってから巨人の主力打線と言う意味で
ホームランを打ってるのは村田選手、阿部選手の他は
このボウカー選手のみで、しかも他の選手は1本に対して
ボウカー選手は2本で、現在の巨人ではホームラン王(笑)


◆松本選手

松本選手は、いつもの様に途中出場でしたが
中継が途中で終わった為、3打席目が来たのか分かりませんが
少なくとも私が見てる間は2打席でした

内容は、1安打と1フォアボール…

ただ最初の打席はセンター前で、このヒットに関しては
先日のLG戦の、第3打席で打った2ベースの様に
あの時はストレートでしたが、今回は変化球と
両方共、真ん中低めを上手く拾った感じの内容でした

私が更に感心したのが2打席目…

これは粘りに粘ってのフォアボールで
実に松本選手らしい内容でしたし
2~3年振りに、松本選手の粘ったフォアボールを見ました

そして…この日、最大の見せ場…と言えるんじゃ無いかと思ったのが
7回ワンアウトから見せた、センター前の飛球に対して猛ダッシュで取る
久々に見せたファインプレーと、それだけではなく
タッチアップしたサードランナーも、ホームで刺すというゲッツー!!

何か、全て(?)が松本選手らしい内容に感じた試合でした(笑)

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【妖怪人間ベム】ハッ?…ベラはベロのママ??……

【妖怪人間ベム】で、ベラベロのママ!?………








イヤ…確かに見た目では、ベムの場合
人間で言うと、アニメでは中年…しかしドラマでは青年
ベラに関しても成人女性…更にはベロも見た目は子供です

従って、人間で言うなら
ベムとベラは夫婦で、更にベロが入ると親子の年代です…

しかし、それは見た目で
実際の設定は3人共、1つの細胞が3つに別れての誕生ですから
人間で言うと兄弟…イヤ双子…

…と言うより、顔は似て無いけど3つ子と言う方が正解な訳で…

ですからベラベロも兄弟同様…

それが、どうして親子???…つまり
ベラベロのママ??…なのか???……………




実は…これ、先日アップした
ベラ?…ベラじゃない??』で御紹介した続きで
【ヒルナンデス】にベラとベロが登場した時の事なんですが
内容は【ベム】の撮影現場で

【妖怪人間ベム】ハッ?…ベラはベロのママ??……ベロベラの膝に抱っこされて寝てる所を
ベムが撮影したと言う内容なんです

これが、その写真なんですが
どう見ても親子!!(笑)
しかもベロの寝顔も可愛い!!(笑)

それで題名(?)がベラベロのママ?…だったんです

尚、この番組内ではベロの簡単な経歴と
【ベム】の撮影秘話(?)等も
一部ですが披露されてますんで御覧下さい(笑)

巨人の2012年OP戦VS(対)LG戦、松本&ボウカー



私は以前、紅白戦が終了した時
オープン戦に入ったら、今迄の様に毎試合はアップせず
印象に残った試合のみアップすると書きました

これは、ですね…毎回同じ様な内容の試合なら
皆さんも飽きるでしょうし、アップの必要も無い…そう考えたからで
そう考えると、そろそろアップもサボれるかな?…

そう考えてたんです………………が…………


何で~??!!


毎回の様に、印象に残る試合が多くて全然サボれない!(笑)



さて…この試合、巨人(読売ジャイアンツ)は
韓国のLGヨーグルトと対戦しました

尚、前回同様にタイトルではオープン戦と書いてますが
正確には練習試合です
しかし、ここではオープン戦扱いで書かせて頂きます
このタイトル名に関しては『OP戦VS楽天戦』を御覧下さい

尚、この試合の映像では今迄と違い
選手や試合を考えると、少し余計なシーンも映ってます

この場合は篠塚氏の解説を聞いて欲しい為だと思って下さい
実は、この日は解説が、元巨人コーチで、職人と言われた篠塚和典

その篠塚氏の解説が、流石元職人…と言うか
解説だった為あえて載せました
従って、今回は自分の感想と篠塚氏の解説を入れてる為
いつもより長い文章です…御了承下さい

え?………………???



文頭で書いてるチーム名が違うって!!

あっ!…LGはLGだけど、ヨーグルトじゃない!
LGツインズとの対戦です!!


…って、一体何行後に気が付いてるんだ?…遅そっ!!(笑)


◆ボウカー選手

この試合のボウカー選手、結果は出しましたが
ハッキリ言って、もうピックアップする様な内容じゃないとも言えます

従って、そろそろ必要ないだろうと考えてますし
この試合も辞め様かとも思ってました
しかし、上記で書いた様に、篠塚氏が内容を分かり易く(?)
解説してくれた為、アップしました

現在ボウカー選手が結果を出してる理由に関してですが
自分が打てるボールを打って行く…つまり逃さない
それが確立良くヒットを打つ事に繋がってるとの事

だた、前回の記事では私は、ボウカー選手のバッティングでは
見てないのが臭い球のカットとバント位だと書きました

しかし、篠塚氏曰く、まだ外のボールへの対応を見て無い
だからアウトコースの対応を見たいと…
言われて見れば、その通り…流石元プロ!!
そこ迄は気が付かなかった(笑)

尚、この試合での内容は2の1
そのヒットを打った打席は、相手ピッチャーが外のボールで誘って
インコースでカウントを取ろうとする配給だった為
これは見れるチャンスと思われました…

が…アウトコースへはカーブだと思いますが
ボール球で見送り手を出さない
そして結果、アウトコースへの変化球が失投で
インコースを捉えてライト線へのタイムリー
外への対応は御預けでした(笑)

でも、その後での篠塚氏の解説では
これが、アウトコースに手が出る様なら、ピッチャーの術中に嵌る所だが
それが無いのが結果を残してる理由だろうとの事…

納得!!!(笑)

そして…本格派じゃ無いんでしょうが、また左対左での結果です…


◆松本選手

まず…この日の松本選手は、ファンから見れば
見たくないシーンが出ました、それはエラーです

尚、本来なら私もエラーはアップしたく無い所ですが
良い所だけアップで悪い所は見せない…
そういう事は避けたいんでアップしました

このエラーはセンター前の打球に対して
ランナーをサードで刺そうと焦り、後逸した内容でした
つまり顔が先にサードへ向いてしまった訳です

しかし、篠塚氏の解説では
サードへ投げる為にダッシュして来たのは良い事
反省するのは顔の向きだけだし、今の首脳陣の評価は
積極的なエラーなら良いだろうとの事なんで
監督の考えが篠塚氏と同じなら
松本ファンとしては、ホッと出来るのかも知れません

ちなみに、余談ですが…この日の松本選手
試合中にポケットにワンセグ等を忍ばせて
篠塚コーチの声が聞こえたんじゃないか?…

そう感じる位に4の3の猛打賞!しかもライト、センター、レフトと
スプレーでの打ち分け、更に2盗塁のオマケ付き…
イヤ…これは松本選手に失礼か…?…大活躍です

ちなみに…2回目の盗塁の後
長野選手が歩いたシーンは松本選手の足が与えた
フォアボールと勝手に解釈して入れました(笑)

でも私としては、最も評価出来ると思うのが初打席…
ランナーセカンドで、進塁打を意識してのライト前ヒットです

この場合、篠塚氏も評価してる様に感じるんですが
大事なのは右方法へ打つ事…勿論右方向へ結果を出したんですが
軽く振ってライトの前に運んだ打球…そんな風にも感じたんです
つまり強く打たなくても出た結果…と…

2打席目はセンター前、しかし3打席目は三球三振でした
ただ、この三振…私はツーナッシングから外すと予想した見逃し…
と思ったんですが、篠塚氏曰く、ランナーに藤村選手が出てた為
走るのを待っての三振の様で…でもカット位は必要ですね

更に4打席目はレフト前へのツーベースヒット
これは、真ん中低めを上手く拾った様な、実戦初の長打です

そして…ここからは篠塚氏の解説ですが
今の松本選手に関しては、普通の活躍じゃなく
印象に残る活躍で打ち続けるか、サイン通りに貢献出来るか?…

更には凡打でも、悪い印象を与えない事が必要な訳で
例えば、ツーナッシング後なら同じ凡打でも
左方向へ打つ様に工夫する…

これは、松本選手の場合は足でも稼げる訳ですから、可能性が広がる…
更に、最悪でもフライアウトは避ける事

ただ…余談ですが私は以前、紅白戦の序盤に
早いカウントで打つのは良いが、ボール球に手が出てるから
それなら、じっくりと見た方が…と書きましたが

篠塚氏は流石、元プロで、しかも職人
松本選手の場合は、早いカウントで打つのが特徴…
と言うか、松本らしい…と

でも、ここの所、早いカウントでも好球必打が目立ち始めましたから
これで良いんじゃ無いでしょうか?(笑)



松本哲、センター譲らん!3安打2盗塁
練習試合 巨人6―4LG=特別ルール=(22日・那覇)
09年の新人王が復活だ。巨人・松本哲也外野手(27)が22日、練習試合の韓国・LG戦(那覇)に「2番・中堅」で先発出場し、4打数3安打2盗塁と活躍。「いい打撃ができました」と納得の表情を浮かべた。中堅レギュラーを争う大田泰示外野手(21)は「7番・左翼」で出場し4打数2安打1盗塁。現状では松本哲が一歩リードしているが、「松本哲VS大田」が一気にヒートアップしてきた。
昨年よりひと回り太くなった両脚で、松本哲はしっかりと地面をつかんでいた。外角直球をとらえた打球が左翼線に飛ぶ。「思い切り振り切りました。あの打球が切れずに伸びてくれたのでよかったです」。7回無死から放った二塁打を振り返り、満足げにうなずいた。
初回から勢いは全開だった。無死二塁から内角スライダーを右前にはじき返すと、すかさず二盗。3回先頭では外角シュートを中前に飛ばし、再び二盗を決めた。「自分は結果を出してアピールしないといけない立場。1打席、1球を大切にやっていかないといけない」。言葉通り、右へ、真ん中へ、左へと自在に打ち分け、ダイヤモンドを駆けめぐった。
2軍生活していた昨年10月。宮崎で、若手主体のフェニックスリーグを戦っていたところに、クライマックスシリーズ(CS)を控えた1軍メンバーが最終調整のため合流。ファームの選手は「1軍戦を観戦するように」と指示された。松本哲もスタンドでゲームを見た。短期決戦に挑む直前の同僚を見て味わったのは、屈辱感だけだった。「スタンドにいて、『オレ、何してんだろう?』と思うと情けなかったし、本当に悔しい思いをした」
どんなつらい練習にも耐えることができた。昨年の秋季キャンプ前、岡崎ヘッドコーチからは「(2月の)キャンプが始まっても(打撃が)改善されないようなら、もうチャンスはない」と最後通告を受けた。1日1500スイングのノルマを自分に課し、毎日、本当に倒れるまでバットを振った。下半身主導の力強い打撃を身につけるため、肉体改造にも励んだ。食が細かったが、1日4食、5食と、吐くような思いで食べ物を詰め込んだ。冬の間は、寒風吹き荒れるG球場を連日黙々と走り続けた。体重は4キロ増えて70キロに到達。キャンプインの2月1日、体つきと打球は、見違えるほど変わっていた。血のにじむような努力は、裏切らなかった。
進化した姿に、原監督は「ああいう存在は相手も嫌がる。印象としても非常によかったですね」と目を見張った。「2番・中堅」を奪取すれば、ボウカーを主軸の後の6番に回すことができ、打線に厚みをもたらすメリットが生まれる。「泰示も2安打している。自分のやることをやって、そこから争って(レギュラーを)勝ち取れればいいと思います」とマツ。ここからが、正念場だ。
http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20120222-OHT1T00291.htm

巨人の2012年OP戦VS楽天戦、ボウカー&村田

2012年2月21日、巨人(読売ジャイアンツ)は
沖縄セルラースタジアムで楽天を相手に試合を行いました

ちなみに、予め書かせて頂くと
タイトルではオープン戦と書いてますが、正確には練習試合です
しかし、内容的には変わらない為
ここではオープン戦扱いで書かせて頂きます

この理由なんですが
オープン戦と練習試合の違いを簡単に書かせて頂くと
オープン戦の場合は有料で、日本プロ野球機構が定めた試合だと言う事…

それに対して、練習試合は原則無料で
両チームの了解だけで実施出来る試合

更に、ある程度ルールも変更が可能…例えば
ホームチームが勝ってる場合、通常なら9回の裏の攻撃は
実施しませんが、練習試合の場合は行う場合も…(笑)

でも…難しい話は別として、ファンから見れば試合内容は同じ事なのと
これを、いちいち(?)分けてたんでは、ややこしくなる…
そう判断した為、当ブログでは現時点では
表現もオープン戦と書かせて頂きます


◆ボウカー選手

まず第1打席ですが、エンドランでしょう?
ファーストランナーの坂本選手がスタートした後で
1~2塁間に引っ張り、強いゴロでのライト前ヒット!

このヒットに関しては、結果もヒットでしたから完璧な結果とも言えるんですが
相手ピッチャーの長谷部投手が制球に苦しんでたのと
キャッチャーの構えを見れば失投でしょう?
上手い具合に真ん中に甘いボールが来た為
タイミングも良かったんですが

それ以上に、この場面で大事なのが、1~2塁間に強いゴロを打てた事…

この場合、右方法に強いゴロが打てれば
例え結果がファーストゴロやセカンドゴロでも一応OK
たまたま飛んだ方向が悪かっただけで
チームバッティングとしては合格と言える事ですが
結果がヒットで、ランナーがファーストとサードに残った訳ですから
これは完璧と言って良いでしょう(笑)

そして2打席目…先日のオープン戦の初戦…広島戦で
強風で押し戻されてのライトフライを、事実上のスタンドインと書きましたが
今度は正真正銘のスタンドイン…ホームラン!

ちなみに、この打席も失投でしょう…真ん中やや高めに来ましたが
それを見事に捕らえての来日初ホームランでした

そして、ここからは余談なんですが
この日打ったのは楽天の長谷部康平投手
私は、この長谷部投手の事は、よく知らないんですが
調べた所、内海投手や杉内投手みたいに本格派でな無い様ですが
それでも、この日の打撃内容は左投手から打ったと言う事…


そして…実戦形式と言う意味では、まだ10試合も経過して無いですから
こう書くのも早いかも知れないんですが

ここ迄のボウカー選手を見てて感じた事を少し述べさせて頂くと

私は以前の記事で、紅白戦が始まった頃
インハイとアウトローで打ち取られる印象と書きました
しかし、ここの所それで打ち取られる事も見なくなり、皆見送ってる(?)…

しかも今の所、ヒット性の当たりは、ほとんどが真ん中近辺ですが
これも以前にも書きましたが、高橋由伸選手の様に、好球必打!
従って、ファーストストライクを見逃したのは
チョット記憶に無いです…

それを考えると、以前に報知新聞の記者だったか…
紅白戦が始まった当初は、左投手に対して窮屈なバッティングに見えたが
今は、それも対応が出来てる…つまり修正能力が早いと語ってましたが

私の見た感じが間違ってなければ…ですが
ここの所は以前は手が出てたボール球にも手が出なくなった?…(笑)

更に…ストライクからボールに変わる変化球に対してなんですが
早いカウントでは空振りしても
その後同じ様なボールが来た場合は手が出ない(?)…
そんな印象にも感じてます

後は…贅沢を言えばキリが無いですが、臭い球をファウルで粘ったり
各種バントの対応も実戦で見たい…そんな所でしょうか?

最後に…実戦形式と言う意味では
紅白戦を含めて、この試合でホームランを打ったボウカー選手
これでヒット類は全て披露した訳で
実戦形式、計6試合合計での、サイクルヒット達成と言う所でしょうか?(笑)


◆村田選手

この試合での村田選手は1安打だったんですが
ノーアウトフルベースで迎えた場面

この場面は、悪くても外野フライが欲しい所で
その場合、ベストは右方向へ打つ事
それはサードランナーは当然帰れますが
セカンドランナーもサードへタッチアップ出来るからです

更に、ピッチャーも左投手と考えれば右方向へ打つのがセオリー

そして、この打席もボウカー選手同様に
制球に苦しみ、ストライクが欲しかったんでしょう
しかし、それを見逃さずに右方向へ打った打球は
右中間を破り、走者一掃のタイムリーツーベース!

流石と言う以外に、言葉が見つかりませんでした(笑)

巨人の2012年OP戦VS阪神戦、ボウカー&SP宮國

2012年2月19日、巨人(読売ジャイアンツ)は
キャンプ地を宮崎から沖縄の那覇市に移して
沖縄セルラースタジアムでオープン戦を闘いました
対戦相手は阪神です

そして今回ピックアップしたのは
御馴染みのボウカー選手と、SP(スペシャル)として宮國投手です


◆ボウカー選手

ボウカー選手をピックアップした理由なんですが
注目したのはは3打席目のフォアボールです

尚、今回ボウカー選手は2の0…つまりノーヒットです
従って、本来ならアップする必要も無い所ですし
通常ならフォアボールだからと言って
何で?…かも知れません

ただ、この打席でのボウカー選手は
空振りと見逃しで、ツーナッシングと追い込まれての対応
その後ファウル1つが含まれますが、ボール3つを選んでのフォアボール

解説の水野雄二氏も、こういう時、外国人選手で共通して言えるのが
ボール球に手を出しての凡退…
それを考えると、来日初のフォアボールでしたが

下記で触れてる宮國投手の三振同様に
ピンチを一転チャンスに…という結果だった為
あえてアップしました

余談ですが、あえて言えば
臭いボールにカットを重ねてのフォアボールなら
恐らくパーフェクトだったとも言えるかも知れませんが
現時点では、これで良いんじゃ無いでしょうか?


◆SP、宮國投手

この試合では3回を投げてのパーフェクトピッチング

私から見た印象として
阪神打線の初球打ちも多かった事は確かなんですが
ほとんどのバッターにストライク先行

更に、ストレートが縦に変化するらしく
水野氏が言わなければ、私は縦に落ちるスライダー…
つまり縦スラだと判断したでしょう

でも私の場合、ストレートが変化すると言うと
ツーシームか、又は一般的にはメジャーに多いと言われてる
ムービングファーストボール位しか知らないんですが
それが結構冴え渡ってた印象を感じました

ただ、澤村投手の様に、ストレートで
150キロ台が出るタイプなら別かも知れませんが
言われて見れば、宮國投手の場合は130キロ台の後半…

それを考えると、ストレートが縦に変化してるのかも知れません

それに、コーナーへのコントロールが良い様にも感じましたし
そのコーナーへの変化球でも空振りを取ってるな…
更に、水野氏の言う通り低めに集まってる…そんな感じでした

そして、今回アップした最大の理由は先頭バッターへの投球でした

最初は制球が定まらなかったのか
ボール先行でスリーワン、つまりスリーボールワンストライク
並みのピッチャーなら、ここで歩かせるか
ストライクを取りに行って、プロの洗礼を受ける事が多い中
宮國投手は変化するストレート2球で空振りの三振!!

これに関しては水野氏も評価しており
これが抑えるのと、打たれたりフォアボールを出すのとでは
今後の随分展開が変わって来る
そういう意味では評価出来るとの事でした

つまり、上記のボウカー選手の所でも触れた様に
ピンチを一転チャンスに持って行った、そこが評価出来ると思いました

更に私が、もっと注目したのが
金本城島を三振に取った時でした
これは、やはり1軍レベルのバッターに対して三振を取ったと言う事で
「オオッ!!」っと思ったんですが

流石、水野氏は元プロで冷静(?)
この時期は調整不足…と言うか、実戦が浅いと言う意味なのか
金本や城島よりも、若手の方が怖いと語ってました

但し…宮國投手から見れば
私が感じたのと同じ様に、両者を打ち取った事は
自身には繋がると、フォローしてましたが…(笑)

【ウルトラマンメビウス】ミサキ女史(石川紗彩)ボールドCM第4弾登場!

ミサキ女史、ボールド、町内会長(ショーゲキ来客篇)


【ウルトラマン・メビウス】で、ミサキ・ユキ女史(総監代行)役だった
石川紗彩氏ですが、以前からP&Gの社のボールドに出演してるのは
当ブログでも何回か御紹介して来ました

今回は、その第4弾として
「今日、町内会長(ショーゲキ来客篇)…」に登場です

ところで現在、このCMの不思議として、ネットでも見掛けるのが
ミサキ女史山田キャメロン氏の会話で

「どうしたの?着物なんか着て?」
ミサキ女史が聞いた後

「キョウ、チョウナイカイチョウ、クルヨ」
山田キャメロン氏の返答が聞こえます

ところが、その後ミサキ女史が
「町内会長よ、山田さん」
と、同じ言葉を繰り返してる為、ちゃんと町内会長って言ってるのに
どうして再び町内会長と言い直すのか?…
あるいは、何と言ってるのか?…

という疑問が多く出てるのを見掛けました

実は、私自身も全く同じ事を疑問に思ってたんですが
ネットで調べても正確な事は分からず
最有力候補が、町内隊長じゃないかと言われてたのを多数見ました

それで…下らない事だとは思ったんですが
何かモヤモヤした物を感じた為、聞いて見ました…メーカーに…
その結果は…と言うと









やはり、ネットでの最有力候補通り町内隊長でした
但し、メーカーのデーターでは
カタカナで「チョウナイタイチョウ」と書いてただけとの返答だった為
町内隊長で正解だとは言い切れませんが…(笑)

でも…色々な漢字の熟語を考えても
1番適切と考えられるのが町内隊長だろうと…

あと…もう1つ考えられるとすれば、腸内体調位の物…
でも…漢字としては間違ってませんが、話の内容を考えれば変な話…(笑)

ですから、ここはミサキ女史が出てた
ウルトラシリーズでも使用されてた隊長が適切と言う事で…

従って、この会話の内容は


ミサキ女史「どうしたの?着物なんか着て?」
山田キャメロン「今日、町内隊長来るよ」
ミサキ女史「町内会長よ、山田さん」


が正確な会話と言う事でした(笑)

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巨人の2012年OP戦VS広島戦、ボウカー&松本&村田が大当たり!!

2012年2月17日、巨人(読売ジャイアンツ)は
いよいよ今シーズンのオープン戦を
サンマリンスタジアム宮崎に広島を迎えて行われました

私は先日、紅白戦と違いオープン戦は
印象に残った試合をアップすると書きましたが
早速、登場した(?)為、アップします

この初戦では、私の注目3選手…ボウカー松本村田
全て結果を見せてくれました

結果なんですが、ボウカー選手が3の1…しかし実質3の2
松本選手が2の2で1打点、そして村田選手が3の3で2打点でした


◆ボウカー選手

初打席、甘かったとは言え初球を叩くと右中間を深々と真っ2つ!
オープン戦の初打席がツーベース…

…かと思いきや、何と激走して
来日初のスリーベースで大きくアピール!!

そして3打席目は併殺打に終わりましたが2打席目
結果はライトフライに終わりました

しかし、打球はアンツーカー迄到達で
この日はライトからレフトに強い風が吹いており押し戻された為
残念ながらスタンド迄は届かず
でも、打った瞬間にライトの頭上を越える!…

そんな打球だったのと、解説者も語ってましたが
風が無ければスタンドインだったでしょう…

そして3打席目が終了と同時に交代でベンチに下がりました


◆松本選手

松本選手は途中でボウカー選手と交代での登場
その初打席は2球目を叩いてセンター前へ
2打席目は右中間へのタイムリーでしたが
この日私の目を引いたのが選球眼(?)

これは先日の、紅白最終戦の時に書いた様に
ここの所、早いカウントで…しかしボール球に手を出しての
凡退が目立ってた様に感じたからです

でも、この試合の松本選手は
いずれのヒットも甘い球を確実に捉えての内容…
更に…初打席でのヒットはチェンジアップでしょうか?
タイミングがズレた様なんですが、ステップした右足が
地面に着いた後も、しっかりと待ってのヒット…

これは今後に期待出来るかも…と感じさせてくれる様な
内容に感じました

それと余談ですが、ライバルの大田選手には申し訳ないんですが
この日の大田選手はスタメンでの出場
しかし打数は4打数だったでしょうか?

結果はノーヒット…この内容には解説の山本浩二氏も
大田選手に関しては振りが弱い、右方向へ打つにも
それが原因でフライで終わってしまうと指摘

しかし松本選手に関しては、新人王を取った時より良いと賞賛でした


◆村田選手

もう、簡単な感想で良いと思います
初打席がツーアウトでランナーサードとファースト
ここでセンターに弾き返してのタイムリー
2打席目がランナー無しで
左中間スタントに叩き込む、移籍後初のアーチ

3打席目がランナーファーストで、右方向へのヒット
つまり状況に応じてのバッティングで
流石、村田…でも村田選手なら当然の結果とも言える内容でした


最後に…私は今回タイトルに大当たりと書きました
しかし、内容を見ると村田は大当たりだが
ボウカー松本に大当たりは大袈裟だろう?…

そう思われた方…今回両者も大当たりと書いたのは
結果ではなく内容です

ボウカー選手の場合は、スリーベースが大アピールで
その後は惜しくも…の当たり
しかも、まだ日本の野球に慣れてないのに…だからです

松本選手に関しては、去年の不本意な内容だけに
今年に期待する部分と言う事です

【家政婦のミタ】希衣ちゃんが女子会?!何この会話…

【家政婦のミタ】に出場した阿須田希衣(本田望結)ちゃんが
何と、あの歳で女子会に参加!…

通常、女子会って言うのは飲食店等に女性だけで集まり
宴会する事を言います

でも…希衣ちゃんは、まだ7歳だからアルコールを飲める歳じゃないですし
まして子供だけで飲食店に入れてくれる訳も無いだろう…

じゃ、ドラマか何かの打ち上げか?…




実は、これ【ぴったんこカンカン】の
『本田望結ちゃんと行く承知しましたツアー』で企画された内容(笑)
ただ、私は途中から見た為、全体は分からないんですが
安住アナと希衣ちゃんが高円寺に行き

他の子役達と待ち合わせ、その子役達と言うのが
小西舞優(こにしまう)ちゃんと庵原涼香(いはらりょうか)ちゃん
ちなみに…私は以前、好きな子役として
希衣ちゃんと、芦田愛菜ちゃんが良い勝負だと書きましたが
この庵原涼香ちゃんも、甲乙付け難い…

…ってコラ!…それ以上言うとロリ趣味じゃ(笑)


場所は、高円寺の
[HAT TIFNATT 高円寺のおうち]
(杉並区高円寺北2-18-10 03-6762-8122)
と言う店だったんですが

これが驚きの内容…と言うか会話…
通常なら、好きな食べ物は?…とか
好きな教科は?…あるいは学校で何が流行ってる?等

子供らしい会話を連想する所です
しかし、最初は
「【ぴったんこカンカン】のロケどうだった?」
「安住さんと、どんな話した」
「パンダ買って貰った」等、この辺迄は普通の会話でした

ところが…
「安住さんて家庭持ってるのかな?」と
突然始まると
「恋愛と家庭を持つのは、どう違うの?」

すると
「大人っぽい事、聞いてくるね?」
あのね~…その会話の時点で既に大人っぽいんですけど…(笑)

更に会話はエスカレートして
「何歳で家庭を持ちたい?…」
「好きな子いる?…」





ha?  ハァ?   はぁ??




私は思わず「君達、歳幾つ?…」
そう言いたく、なりました、完全に20歳前後の会話…

あの~~…希衣ちゃん……そういう会話は
あと10年以上経過してからの方が…

でも、子供達に安住アナが
「悪い男に、だけは騙されない様に、しないとね」
と言うと
「自分(安住アナ)も、悪い女の人に騙されない様にね」

これは完全に安住アナの負け…ノックダウンでした(笑)

そして最後に希衣ちゃん、安住アナに
「1つだけ今日言い忘れた事が、あって…」と
何を言いだすのかと思ったら、安住アナに年齢を聞き
38歳だと分かると

「今迄は(恋愛対象が)35歳迄だったけど…38歳迄に…」

これには安住アナもダブルでノックダウンでした(笑)


あの~…希衣ちゃん40歳を過ぎたらダメかな?…



…ってオイ!(笑)


巨人の2012年キャンプ、紅白戦3(ボウカー&松本&村田)その他

巨人(読売ジャイアンツ)のキャンプ紅白戦も、この日が最終戦
もう各個人の感想も必要無くなって来た感じなのと
本日(2012年2月17日)で、宮崎キャンプも打ち上げ
従って、この試合もアップを必要無いかとも思いましたが
最後の紅白戦なんで、一応アップしました

そして、明日からはオープン戦が始まるのと
初戦が終了と同時にキャンプ地も沖縄へ移動との事で
今回は、各選手の結果と紅白戦を振り返っての内容で
私のキャンプ&紅白戦感想も打ち上げさせて頂きます

次回からは、特に印象が残ったキャンプ内容や
オープン戦でも、そっち系のみのアップに変更したいと思います


◆ボウカー選手

この日のボウカー選手は2安打で
しかも打点付きと言う内容だったんですが

これは初打席に杉内投手から右中間へと
放送中には映らなかったんですが、最後の打席で
外のボールをレフト線へ運びました

ただ、杉内投手からは恐らく失投でしょう…外にボールを要求したのか
それが高めで少し中に入ってくるボールだったんですが
これは杉内投手が実戦初登板等で、まだ調整不足だった様なんですが
それでも、左の本格派から打った事には変わりなく

更に、初打点に関しては、ここは最低でも外野フライが欲しいと言う場面で
真ん中外よりのボールをセンターに犠牲フライ

そして最終打席は、これも外よりのボールを今度はレフト線へ持って行った

それを考えると、紅白戦では3試合で4安打の打点付き
更に…これは本日の放送で
まず、元広島監督の山本浩二氏が語ってたのが

バッティングが柔らかい事…それに
私も以前触れた事ですが、軸がブレない…
そして、この寒さだから振りも鈍いのが通常らしいんですが
しっかりと触れてる…
更には、インコースへの対応が上手い
従って相当数字は残すんでは無いだろうか?…
そんな事を語ってました

勿論、巨人の放送ですからリップ(リップサービス)も
含まれるんとは思います

そして、報知新聞の記者が語ってた事なんですが
紅白戦の初戦は、左投手に対して窮屈なバッティングに見えたけど
それも対応が出来て来てる
…と言う事で、明日からのオープン戦では
どうやらスタメン出場が決まった様で、まだ公式には
公開してませんでしたが、打順も3番当たりが濃厚かもしれません

と言う事で、ボウカー選手に関しては
今の所、かなり評判も良いと判断出来ます
ただ…あえて厳しい表現を使用すると
外国人選手に共通して言えるのが、シーズンを開けないと
分からないと言う事…

その典型的な例が、去年(2011年)の阪神マートンだった様で
オープン戦での評価は悪かったらしいんですが
シーズンの成績は、皆さん御承知の通りです


◆松本選手

松本選手も、この試合では最終打席に
内野安打を打った様ですが、2安打の活躍でした

ただ…松本選手の場合
この紅白戦を見てて感じたのが、結構早いカウントで打ってた事…
勿論それが悪い事だとは言いませんし、好球必打なら良いんですが
ほとんどがボール球に手を出しての凡退に感じる内容…

しかし、この日の最初のヒットは違いました
ランナー2塁だったんで、最初は送りバントのサイン
ところがピッチャーが、バントを阻止する様な配球だったのと
ファーストとサードのダッシュが凄い…

そこで、サインが変わったんでしょう…次の指示がバスターに…
このボールが真ん中に来る甘いボール
これに対して右方法に強く打った打球は
セカンドの藤村選手のグラブを掠める(かすめる)ライト前ヒット

このヒットに関しても、最低でも右方向への進塁打の気持ちが出てたのと
通常の守備なら、文句無く1~2塁間を破るクリーンヒット!

ようやく松本ファンとしては、ホッ…と、した様な内容でした
それに対して、ライバルの大田選手は1安打だった様ですが
これも果たして、明日からのオープン戦で
センターに名前を見せるのは、どちらなのか…

ヒットの内容では
大田選手の方がタイムリーを含んでますから有利に見えますが
松本ファンとしては、全体の内容を考えると
松本選手の方が上の様にも…(笑)


◆村田選手

そして、もはや語る必要も無さそうな村田選手
今回は簡単な感想ですが
最終戦では、真ん中やや低めのボールを左中間へ運ぶ
初の長打と打点付きの活躍でした

いよいよ本領の発揮と言った所なんでしょう…


◆その他(杉内投手&ホールトン投手)

そして最後は…これも実戦初登板で
共にソフトバンクから移籍した、杉内投手とホールトン投手

ただ…杉内投手に関しては
放送開始時には、わずか一球しか見れなかった事
それに、後からダイジェストで全バッターとの対決が見れましたが
それでも各バッターで一球ずつしか見れない為
今回は感想も述べられません

従って、皆さんで御覧頂いて楽しんで下さい

そしてホールトン投手ですが
初めて見た事と、わずか2イニングですから詳しい事は分かりませんでした
ただ、アナウンサーの解説では低めに丁寧に投げると語ってましたが
最初のイニングでは実戦初だからなのか

コントロールが今1つ定まらない様子で
高めに浮いたボールが多い印象でした

それでもストレートや変化球も威力を持ってるのか
肝心な所では冴え渡った感じで3人で終了
そして2イニング目は、慣れて来たのか
段々コーナーにも、ストレートと変化球共に冴え渡り

小笠原選手のみ、コントロールミスで
真ん中に入ったボールをライト前へ運ばれましたが
それ以外は初回同様
終わって見ればヒット1本のみで抑える内容でした

…と言う事で、これでキャンプを一旦と
紅白戦の感想を終了させて頂こうと思います
これ迄、感想に付き合って頂いて有難う御座いました(笑)



対決!?芦田愛菜VS福原愛(松下奈緒)その他…

この内容に関してなんですが
本来は、特に対決と言う訳じゃ無いんですが

去る、2011年12月27日に放送された
【カスペ!・愛菜ちゃんの年末大感謝祭!
すごーい有名人とドキドキ遠足SP!!】と言う番組で
私が名シーンと判断した物をアップさせて頂きました

その名シーンとは、卓球のちゃんこと
福原愛選手と、女優の松下奈緒氏との内容です


◆対、福原愛

対決…と言っても、当然ですが
福原選手と愛菜ちゃんが卓球の試合を行った訳じゃないです(笑)

その福原選手が、愛菜ちゃんに
卓球の凄い技を披露すると言う企画です

でも、この企画の中では福原選手の秘蔵映像も登場
あの泣き虫ちゃんや、前歯が無い…(笑)
…の懐かしい映像も見れます

それでも、あの泣き虫ちゃんが今や…(笑)
福原選手も愛菜ちゃんに教えながら、愛菜ちゃんの姿に
昔の自分をオーバーラップさせてたんではないでしょうか?

尚、その他は
透明なボードを前に、愛菜ちゃんが福原選手の打ったボールを体験
ちなみに福原選手のサーブは約110キロと言う事で
これは野球で言うなら、スローボールに近いスピードです

従って、プロ野球のバッターなら大抵は打てるスピードですが
体感速度は約200キロ…これは一流のバッターでも打てません(笑)
余談ですが、この時ボード越しですが
福原選手のボールに対して打つ真似を体験!

すると…なんと愛菜ちゃん
福原選手のサーブにタイミングが合ってる!?…(笑)

その後、福原選手の変化球サーブ(?)に
愛菜ちゃんが目を白黒させるシーン…あるいはコーン当て
そして、福原選手にラケットの持ち方を教えて貰い
愛菜ちゃんがラケットを動かさずに持ち福原選手が当てたり
福原選手にラケットを持ってる手を持ってて貰い、打つ練習

でも…ここでもスジが良い愛菜ちゃん
このシーンでは、福原選手が愛菜ちゃんの手を離し
単独で打たせると見事に打ち返し!…

横で見てた、遠藤章造氏や平井アナに当てると言うハプニングも(笑)…

そして、最後の対決は…どう言う訳か、一輪車対決
これは愛菜ちゃんも福原選手も御互いに得意だからなんですが
でも…なんで、それで対決なんだ?!(笑)


◆対、松下奈緒

この、松下奈緒氏に関しては
対決…と言うより共演と言う方が正しいんですが
タイトルの文字数的にムリだったんで、こっちも対決と書きました

ちなみに2012年2月現在、松下奈緒氏は
ドラマ【早海さんと呼ばれる日】で
長男の嫁の早海優梨子役で出演してるんですが

金持ちの1人っ子の御嬢様で育った優梨子
貧乏(?)だが大家族で育った早海恭一と家庭を持ちますが
早海家で母親が出て行ってしまった事で、早海家に同居

多少の世間知らずと、そそっかしさは出るものの
一生懸命、嫁として頑張る姿を描いたドラマです

そして今回の内容は、その【早海さんと呼ばれる日】のテーマを
ピアノで練習中の所に御邪魔してます

そこで松下奈緒氏から、ある練習曲で
簡単なパートを教えて貰い一緒に練習、その、ある曲とは…

勿論、愛菜ちゃんには御馴染みの曲です

でも…最初は松下奈緒氏がメインの曲で
愛菜ちゃんがBGM(?)を担当してたんですが
飲み込みが早いと言う事で、今度は逆に…さて…結果は?…(笑)


◆その他

この、その他に関しては
特に対決と言う訳じゃないんですが
最後に、愛菜ちゃんと縁の、ある人物が登場
最後のイベント(?)が見えます

さて…その人物とは?…

巨人の2012年キャンプ、紅白戦(ボウカー&松本&村田)、SP宮國

この日はキャンプも第3クールの最終日

この日の中継も前回同様に2回からだったんですが
雨天の為、4回が終了した時点で試合終了
その後で、試合開始からの内容を放送した為
私の編集も、その流れに沿って(?)ます

従って、試合の流れとしては
チョット変わった流れに感じると思います


◆ボウカー選手

この日のボウカー選手が対決したのは内海投手と東野投手
結果は2打席とも凡退した訳ですが、内容は三振と浅いセンターフライ

内海投手にはアウトコース中心の配球で
最後がフォークでしょうか?
ハーフスィングでしたが、惜しくもスィングを取られたのと

東野投手は高めに浮いたスライダーでしょうか?
打ち取られました

ただ、実戦形式に入ってからは
今の所、インハイとアウトローに対して打ち取られており
更に、今迄は二軍のピッチャーが相手でしたが
この日は両方共一軍…しかも内海投手はリーグを代表する左腕です

それを考えると、一軍のピッチャーとは初めての対戦でしたから
まだ合わなかったんだろうと思いますが
今後、どう対応して行くかで真価が問われるだろうと思います


◆松本選手

この試合の松本選手も、内海投手と東野投手との対決でしたが
2打席目は東野投手のインコースに詰まってのセンタフライ

しかし、1打席目で内海投手から、紅白戦での初ヒットを記録しました
但し…内容はショート前への内野安打
もっとも…松本らしいと言えば松本らしいですが…(笑)

ただ…私が注目したのは、その内海投手から
内野安打の前に打ったレフト線へのライナーです

惜しくもラインの外でしたが
今迄の中で、1番良い当たりの打球だったからです
それを考えると、段々合って来てるのかな?…と
更に、ボウカー選手の所でも触れてる様に
内海投手は左の本格派ですし、ラインの外とは言え
1メーターも離れてなかったと思います

ただ、このバッティングに関しては
インコースのボールをレフト線へ持って行きましたが
差し込まれた結果、レフトへ行ったのか
それとも、上手く腕を畳んで打ったのが
レフトへ言ったのかは分かりませんでした

でも…内野安打とは言え
これで記録上はの文字が記録された事…
更に、結果はファウルでしたが
レフト線への良い当たりが出た訳ですから
あのファウルが事実上の初ヒットみたいな感覚…(笑)

その意味では、本人は違うかも知れませんが
ファンとしては、少しホッした感じかも知れません

しかし、残念ながら2打席目の東野投手の時には
初球がアウトコース高めでバットは止まりましたが
2球目は似た様なボールがインコースに来て詰まらせられました

でも…この日はライバルの大田選手は
2打数でヒット無し…それを考えると、少し…差も縮まったかな?(笑)


◆村田選手

この日の村田選手は、紅白戦ならではの登場だったんですが
最初の打席が終了してから、直ぐに代走を送られての交代

しかし、宮國投手が登場した時再び登場…
つまり、通常なら野球のルールでは
一旦、ベンチに下がった選手は
その試合では、2度とグランドには出られない訳ですが
そこは紅白戦ですから融通が利く(?)と言う事で

村田選手に関しては、1打席目は
去年の最終戦で対決した、澤村投手との対決

ちなみに村田選手は澤村投手との対決では
去年迄の成績が、11打数5安打と言う事で
この日も、その相性通り(?)にライト前へ運び
こちらも紅白戦での初ヒットでした

ただ…その後は宮國投手と対決だったんですが
この内容に関しては、下記の宮國投手の話題で触れようと思います


◆SP(スペシャル、特別)宮國椋丞投手

このSPと書いてるのは、特に私が注目してる選手では無いですが
ランダムで載せる内容です

宮國椋丞(みやぐにりょうすけ)投手
実は、私自身この宮國投手には注目してた訳じゃ無いんですが
キャンプの初日放送から何かと話題が出ており
この日は紅白戦初登板だった事
そして、2イニングでしたがヒット1本に抑えた為
一応アップさせて頂きました

ただ…テレビでは評論家も絶賛してるとか
フォームが流れる様に綺麗だとか、腕が、しなるとか語ってましたが
私は、そこ迄分からず、むしろフォーム的には
カクッカクッと言うイメージに感じました

まだ1試合…しかも2イニングしか
投げてませんから何とも言えませんが
この試合でのランナーは、藤村選手のフォアボールと阿部選手のヒットのみ

しかも阿部選手に対しては、インコース低めを持って行かれましたが
これは、阿部ならではとも言える様な内容

でも、ストレートとカーブは良い様に感じたんですが
ストレートは威力を持ってるのか?
各バッターも、まともに前へ飛ばした選手は阿部選手位で
他の選手は前にも飛ばず…
また、カーブのキレも良い様で

これもタイミングが合わない選手が多い様に感じました
更には右バッターのアウトコースへのボールも良いのか
各バッターも、これで結構凡打を重ねた感じでしたし
村田選手との対決では、アウトコースにストレートやカーブが決まり
最後は、そのカーブだと思いますが、空振りの三振でした

尚、阿部選手にはヒットこそ打たれましたが
主力と言う意味では、長野選手も初球にアウトコースの
ストレートで凡退

そういう意味ではローテーションに楽しみなピッチャーが
登場したのかも知れません



巨人の2012年キャンプ、紅白戦(ボウカー&松本&村田)、int松本

2012年2月12日、巨人(読売ジャイアンツ)は
第3クール2日目で、初の実戦形式として、紅白戦が行われました

この日のメンバーとしては
通常、紅白戦と言うのは若手がアピールする場が多い訳で
あまり主力は出ない事が多いです

それで、私が現在注目する選手でも
投手では杉内投手、野手ではボウカー選手、松本選手
村田選手なのは何度も述べてますが
この日は紅白戦の初戦だと言う事と
日曜日で休日と言う事も含めてでしょうか?

杉内投手を除くと全ての選手が出てました(笑)

尚、今迄私は当ブログでも
この3選手に対する評価…イヤ…私の場合は専門家じゃなく
一般人ですから感想と言う方が正確ですね
その感想を、見出しを付けて個別に述べて来ましたが

今後は村田選手に関しては
詳細を述べる必要の無い感じですから
感想も簡単な内容に変わるかも知れません


◆ボウカー選手

この日のボウカー選手は
私が注目してる選手の中では唯一火を噴いており、3打数2安打でした

但し、打席内容では初打席が放送開始前に終了
VTRでの紹介だった為、わずか一球だった事…
更には、最終打席の3打席目も初球打ちだった為
一応、感想の詳細は2打席目だけ…

この2打席目で注目したのは、3球目の変化球への対応です

と言うのも、アウトコースの恐らくスライダー系だと思いますが
先日の育成の大立恭平(おおだち)投手の時には
バットが止まってましたが
この日の小野投手の時にはバットが空を切ってました

勿論ピッチャーが違う事や、どんな名選手でも
空振りしない選手は存在しませんから、これだけで判断は出来ません

ただ…これは翌日の放送中に聞いた話で
私の予想が、ある意味当たってたから言える事ですが
ボウカー選手の2安打は、いずれも右投手で、打ち取られたのは左投手…
しかも左投手で打ったのは、育成の大立投手ですから

今後は対左投手と左方法への打球がネックかも…と思ってました

すると、今日の放送中でもボウカー選手の談話として
タイミングが合わなかったと言ってたらしいです

そして…これは解説等でも出てない事なんですが
ここ迄のボウカー選手はCB(チームバッティング)含めた
実戦形式では4打数3安打なんですが

打ってるのは、いずれも真ん中近辺のストレート系…
それを考えると悪く言えば
まだ、真ん中近辺しか打って無いとも言えますし
良い表現を使用すると
例えば高橋由伸選手の様に、好球必打ともいえますが
後はコース別の打ち方や、変化球への対応を見たい所です…

と思ってたんですが…本日の放送では
何処かの記者が、紅白戦の初打席のヒットは
チェンジアップを溜めて打ってたから
変化球に対しても大丈夫じゃないか?…

と語ってました、言われて見れば
ストレートに、しては少し沈んだ様にも見えたんですが
そういう意味では、今後に期待出来るのかも知れません


◆松本選手

まだ紅白戦も最初ですから何とも言えませんが
この日の松本選手は3打数0安打…つまりノーヒットでした
それに対して、ライバル争いの大田選手は3打数2安打で
しかもタイムリーの、オマケ付き…

この意味では大田選手が一歩リードかも知れません

私自身、大田選手は嫌いな選手では無いですし
むしろ松井選手の背番号を後継した選手として考えれば
まだ一軍には上がれないのか?…とも思ってましたから
期待の選手には違いないです…

でも…これが松本選手とライバル争いと変わると
複雑な心境と言う感じでしょうか…

この日の紅白戦でも
1打席目がピッチャーゴロで、2打席目が三振でした
これは私の感想として、この2打席に共通して言える事は
引っ張る意識が強過ぎての結果…そうも感じました

つまり最後迄ボールを引き付けてれば
逆方法へ打てるか、悪くてもファウルで逃げられたかも?…
…そんな風にも感じましたし、1打席目は
見逃してもギリギリでストライクだった可能性が高いと思いますが
2打席目は恐らくボール球に手を出してるな…と

従って、1打席目と2打席目は出来ればカットして逃げるとか
上手くボールの下にバットを入れて左方向に持って行ければ
ベターなんでしょうが…

そして3打席目
凡退したのは2球目で、これもボール球…
しかも初球と2球目は、ほぼ同じ球で
初球は見逃せたのに、2球目は手を出してしまった…

ただ…この事に関しては下記で詳細に触れてますが
ポイントを前において強い打球を打つ…
それに対するリスクに、突破口が見つからないのかも知れません

しかし、この日は大田選手が3の2に対して松本選手は3の0
でも、本来なら今日(2月13日)も紅白戦の予定でしたが
雨の為に中止で、明日の予定
その明日の試合で結果が逆だったら、今後は全く分からなく、なります(笑)


◆村田選手

村田選手も、この日はノーヒット…
でも、村田選手クラスだと、実戦形式が始まったばかりですから
慣れてくれば結果は付いて来るだろうとも感じましたし

解説の堀内恒夫氏も語ってましたが
小野投手の調子が良かった様で
堀内氏も、この内容なら中継ぎの一角も可能らしいですから
村田選手の場合も、たまたま…でしょうか?…(笑)


そう考えると、この紅白戦の初戦では私の注目する3選手に共通するのが
小野投手からは、誰もヒットを打てなかった事…
それを考えると、3選手共これから期待…で良いのかも知れません


◆松本選手インタビュー

インタビューに関しては、バッティングの事
守備の事等、色々な(?)話が聞けますから
詳細は聞いて頂いてからの御楽しみとして

これだけ触れさせて頂くと、バッティングに関して…
私は上記でも、ボールの見極めが出来て無い感じだと書きましたが

去年、岡崎ヘッドから
ボールを呼び込んで打つと、どうしても差し込まれるから
ポイントを前に変えてみろとのアドバイスで変えた様です

それでキャンプでも、強い打球を意識して
徹底的に振り込んで、特に下半身を強化して来たらしく
私は、あまり分からなかったんですが
周りからは下半身が大きく、なったと言われてる様です

ただ…当然の事ながら、それに対するリスクは
ボールに対する見極めが難しい事…
その影響なのか、まだボールの見極めが未完成な感じです

でも、最初は中々結果が出せなかった様ですが
ここの所ようやく慣れて来たらしいのと

まだ紅白戦も始まったばかり…と言うより
1試合が終了した状態ですから、これから…なのかも知れません

ただ、松本ファンとしては朗報と言えそうなのが
監督曰く、松本選手に関しては
今年が1番良い…別人の様だと評価してるらしいとの事なんで
これは今後の起用に関しても期待出来るかも知れませんね?



巨人の2012年キャンプ、CBボウカー&松本、FB松本

巨人(読売ジャイアンツ)のキャンプも
この日は第3クールの初日で
前回同様にCB(チームバッティング)が行われました
今回アップしたのはボウカー選手と松本選手です
内容は、前回同様に加えて送りバントも行われました

ただ…この日の巨人はキャンプに入って初めて
大きく変化した事が起こりました…何だと思いますか?

練習?…違います、まさか選手の…
つまり早くも一軍と二軍等選手の入れ替え?…イヤそれも違います

変わったのは…ですねぇ~……選手のユニフォームです!
今迄はホームのユニフォームだったんですが
この日は初めてビジターを着てました


……ってコラ!そっちかい!!



普通変わったって言ったら内容だろう!間際らしい事言うなって?…
しかも下らねー…イヤ失礼しました…

…と、まぁバカは、この位で打ち上げとして、それでは本題に…(笑)


◆ボウカー選手(CB)

この日行ったボウカー選手のCBは
セカンドランナーをサードへ送るバントと進塁打です

それを考えると、前回御紹介したのは進塁打だけで
今回は2種類だったんですが、それでも、ほとんど初球だった為
写ってる時間は変わりませんでした(笑)

まず送りバントなんですが、以前から私はボウカー選手に対して
選手や首脳陣からの評判が良いらしいと触れて来ましたが
その理由の1つ(?)として、バントが上手いとも聞いてましたから
この打席も注目して見てたんです

それで…結果は…と言うと
点数を付けるなら90点位と判断したんですが
その理由は、セカンドランナーをサードへ送るバントの場合
ベストなのはサード方向への、少し強めのバントです

でも今回のボウカー選手の場合は
ピッチャー前に転がった為、そこがマイナス点でした

しかし…その他を考えれば、日本の野球に慣れてない事
ピッチャー前に転がったとは言え、打球が死んでた事
ファウルでの失敗も無く一球で決めた事
更には、結果良ければ…じゃ無いですが
結果として、ランナーが進み成功した事

それらをトータルすると、90点と言っても良いと思いますし
現時点では合格なんじゃないでしょうか?

そして進塁打なんですが
前回は、高めに浮いた球をライナーで右中間へ持って行く
ツーベースだったんですが
今回は強いゴロで一塁線を破る、これもツーベース級のヒット

それを考えたら、ここ迄のCBは
取り合えず合格と言って良いんじゃ無いでしょうか?

余談ですが…今の所のボウカー選手、2回のCBでツーベース2本と送りバント成功で
取り合えずCB打率は10割です(笑)


◆松本選手(CB&FB)

この日の松本選手はボウカー選手と全く同じメニューの
セカンドランナーをサードに送るバントと進塁打でした
ただ…本来松本選手クラスなら
あえて評価は必要無いとも考えられるんですが

松本ファンとしては、あまり言いたくない話
残念ながら、映像データーが少ない事も含めて
折角なんで語らせて頂きます(笑)

まず、バントに関しては
ボウカー選手同様に点数としては90点と判断しました
その理由は、バントした方向ですが
ボウカー選手がピッチャー前だったのに対して
松本選手は、サード方向への少し強めのバントだった事

更にサードに取らせた事と、結果も成功だった事です
ただ、マイナスの10点分は初球で決まらなかった事…
ボウカー選手は初球で決めましたが
松本選手は初球をファウルで失敗、2球目を成功させた事でした

そして…次のフリーバッティングなんですが
前回触れたのは西村投手だったんですが
今回はバッティングピッチャーのボールでした
従って、今回は前回より見劣りすると思いますが

これも上記で書いた様に、映像データーが少ない分
無いよりは良いかな…と…(笑)

この日の松本選手は、本人も語ってる事なんですが
強い打球を飛ばしたいとの事で
それを意識してか、結構ライナー性の打球や
ヒットでは無いんでしょうが、強烈なゴロが目立ってる様に感じました

これを打率で表現するなら2割台後半から3割位行ってたでしょうか?

それと、その強い打球の為に、下半身の強化を行った様な話も聞きました
ただ…放送中にアナウンサーは、松本選手の下半身が
ガッチリして来た様に感じると語ってますが
私自身、去年や一昨年の体系迄覚えて無かったのか鈍いのか…(笑)
そこ迄は気が付きませんでした

でも…今シーズンの松本選手のバッティングフォームを見てて
スィング全体がギクシャクした違和感を様に感じてました
それは、良い事では無い様な気持ちを持ってたんですが…

でも、それに対して何が原因かは分かりませんでしたが
この日のバッティングでアナウンサーが語ってるのを聞いて
ようやく分かりました

結論から言うと、野球の通称用語でいう所の壁です
つまり、今迄の松本選手のバッティングには
流れる様な感覚を感じてたんですが
今年の松本選手の場合は、ステップで踏み出した右足に対して
ガッチリと止めて、壁を作る工夫を考えたんでは?…と思ったんです

従って、まだ結論を出すのは早過ぎですが
私が感じてた良い事では無いじゃなく工夫の結果だった訳でした
今シーズンは是非、センターを奪い取って欲しいですね?(笑)


さて…ここ迄書いた所で
この記事をアップする本日(2月12日)は
巨人がキャンプに入って初めての紅白戦が行われます

各選手…特に新加入の選手に関しては
どんな活躍が見れるのかが楽しみですが
一応私の方でも、次回のキャンプ記事では
この紅白戦の内容をアップする予定です(笑)

【家政婦のミタ】えっ?10年後の希衣ちゃん!?…

当ブログでも、何回か御紹介して来た
【家政婦のミタ】で阿須田希衣(本田望結)ちゃんですが
このタイトルだけ御覧の方は「えっ?何それ?…」だと思います

希衣ちゃんは、2012年2月現在7歳ですから小学生な訳ですが
その希衣ちゃんの10年後は17歳の女子高生です

それを考えると、タイトルの10年後の…って
例えば、写真か何かを合成して作ったのか?…
今のネットの時代を考えれば
そう考える方も、いらっしゃるかも知れませんね?

実は、今回御紹介する、この10年後の希衣ちゃん…と言うのは…
2009年に、第12回全日本国民的美少女コンテストで
グランプリとモデル部門賞を受賞したらしい、工藤綾乃氏の事なんです

このは工藤綾乃氏は、2012年2月現在
【13歳のハローワーク】に、塾の生徒の若槻葵役で出演中なんですが

この番組で。初めて若槻葵を見た時に
「えっ!希衣ちゃん??…」
と思い、何で希衣ちゃんが出てるんだ?…と一瞬思ったんです

勿論年代を考えれば(?)希衣ちゃんじゃないのは一目瞭然ですから
違うのは直ぐに分かりました



それでも顔が似てる…(笑)



現在の希衣(本田希結)ちゃん
10年後の希衣ちゃん?
(若槻葵役、工藤綾乃氏)
現在の希衣(本田希結)ちゃん10年後の希衣ちゃん(若槻葵役、工藤綾乃氏)

それ以来【13歳のハローワーク】を見る時には
この若槻葵に注目してるんですが
これから10年位経過して、希衣ちゃんが女子高生に成長したら…
更に、例えば安達祐実氏や、【キッズウォー】の今井茜(井上真央氏)
みたいに、子役時代から成人しても、役者で活躍してたら

その頃の希衣ちゃんは、こんな感じなのかな?…そう思いました
但し、希衣ちゃんは現在7歳ですが
若槻葵は1996年生まれですから15歳
そう考えると、ピッタリ10年後では無いですが
ほぼ10年後として御理解下さい

でも、ひょっとしたら…
17歳に成長した希衣ちゃんの方が艶っぽかったりして…(笑)

従って、10年後の希衣ちゃん?…
一体何の話だ…そう思われて、当ブログに来られた方
期待外れだとしたら申し訳ありません

それと…動画の内容なんですが…申し訳ありません…
今回に限って(?)希衣ちゃん動画の映像は
タイトルとは何の関連性も無い物で
比較するのに適当(?)に希衣ちゃん映像を選んだだけでした…


※最後に…動画HPから来られた方
私情で、一方しかアップ出来ませんでした
従って、当ブログで両方を比較して御覧下さい

現在編


10年後?編
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巨人の2012年キャンプ、CBボウカー&対決?高木VS村田

この日はキャンプも第2クールの3日目で最終日
巨人は初めて試合を想定した練習に入りました
この日、行ったのはラン・ダウン・プレー、ゲームノック
CB(チームバッティング)だったんですが

今回御紹介するのは、そのチームバッティングで
ボウカー選手が登場したシーンと
現役選手相手にフリーバッティングを行った村田選手です


◆ボウカー選手(CB)

このCBに関してなんですが
ボウカー選手の時には、ランナー2塁の設定だった為
右方向へ引っ張る進塁打が要求される場面でした
従ってアウトでもOKですが、どの程度対応出来るのかに注目してました

ただ…投げたピッチャーが育成の大立恭平おおだち)投手だった為
ボールの威力等を考えると、一流ピッチャーの球では無いですし
初打席だと言う事も含めると、まだ何とも言えません

でも、バッティングピッチャーのボールを打つだけと比較すれば
生きたボールだと言う事と、実践間隔ですから
ある程度ですが、変化球に対する対応も見れる…
そういう意味では注目してました

しかし、大立投手自身、ボウカー選手に対しては
制球が今1つだった為、あまりハッキリとは言えませんが
アウトコースへのスライダーでしょうか?…それを見送る姿は見れましたし

更に、力んだのか?抜けたのか?見送ればボールの失投だったんですが
真ん中高めに甘く入ったストレートを見逃さずに叩き
結果が来日初のヒットをツーベースで右中間へ運ぶ結果に…(笑)

そういう意味では、まだ練習段階だったとは言え
実践の初打席で結果を出せました

尚…前回は知らなかった為、書けなかったんですが
このボウカー選手、性格も非常に明るくて
チームに溶け込もうとする姿勢が見られると
選手や首脳陣からの評判も良いとか…(笑)

そう考えると、今後が非常に楽しみです


◆村田選手(対高木)

この日の村田選手は高木投手と対決
今迄バッティングピッチャーのボールを打って来ましたが
私の記憶に間違いが無ければ、この日が初めて
現役ピッチャーのボールをフリーバッティングで打ちました

ただ…あまり高木投手のボールにはタイミングが合わない様で
特に最初の何球かは、空振りやらファールやらで前には飛びませんでした

しかし、少し慣れて来ると流石に段々前には飛ぶ様に…
でも…それでも柵越えは全く無く、快打も数える程度でした

これに関しては、高木投手の調子が良いのか?
それとも村田選手が合わせたバッティングだったからなのか?…

但し、先日も御紹介した様にバッティングピッチャーのボールでも
最初は快打も少なく柵越えは無かったです
でも、映像では写らなかった為、私は御見せ出来ないんですが
最近では柵越えが増えて来たらしいんで

そのうち慣れて来れば快打も柵越えも連発すると思います

【相棒】神戸尊が降板!次は女性??…

<相棒>及川光博演じる神戸尊がシーズン10で卒業! 「密度の濃い3年間だった」


私は先日の記事『「花の里」復活』でが
2代目女将の登場で復活と朗報を書きましたが
今回は、朗報とは言えないと思います

それは、先日の緊急記者会見で
現在放送中のシーズンtenですが、2012年3月の放送を最後に
神戸尊(たける)こと及川光博氏の降板が決定したからです

神戸は、右京の初代(?)相棒だった亀山薫の後任として
シーズン7から登場して、3年間続きました

コンビの特徴としては、亀山の場合は
右京の名推理に対して、何処か間が抜けてる時も多く
どちらかと言うとある意味正反対の雰囲気…
それに対して神戸の場合、右京とは推理のレベルも似た者同士

プロ野球で例えるなら
右京が1軍の4番だとすると亀山は2軍の選手と言う感じ…

…イヤ…2軍は可哀想かな?(笑)
2軍と言うより、1軍の下位打線と言うイメージでしたが
神戸の場合は3番か5番と言う、他のクリーンアップ!
要するに、少しタイプは違いますが似た者同士と言う感じでした

ちなみに捜査一課の、2人に対する呼び名も
伊丹との「コラ!特命係の亀山!!」に対して
亀山の「何だよ!捜査一課の伊丹!!」と、ののしり合う

でも右京に対しては、三浦の名(?)セリフで「警部殿…」でした

しかし亀山が去ってからは、このセリフも消滅しましたが
その代わり(?)三浦伊丹の両方で
右京に対しては、相変わらず「警部殿」ですが
神戸に対しては「警部補殿…」に変わりました…(笑)

それを考えると、その呼び名が
次の相棒で続くのか?…それとも終わるのか?(笑)…

ただ…相棒ファンから見れば、あっと言う間だった感じです

でも神戸曰く、会見でも
「3年って結構長い、学校を卒業する感覚だ」と…
すると直ぐに右京
「じゃボクは留年が続いてると言う…」
…と絶妙な突込み!(笑)

流石相棒コンビ、見事な連携(?)でした(笑)

更に右京曰く、神戸が来た時も意表だった様ですが
その意表が【相棒】の専売特許…
次の相棒も意表で選んで欲しいと

さて…そうなると次の相棒は…と言う所ですが
流石、右京が言う意表が多い【相棒】です

次の相棒は何と【相棒】史上初の女性に決定!!!…































では無い様ですが、候補として出たらしく
しかし、多数決で今迄通り男性だとか…

と言う事で、初代相棒は亀山薫
そして期間が短かった為、2代目とは言い難いかも知れませんが
2代目は【水戸黄門】で、5代目の助さんを演じた
原田龍二演じる陣川公平、そして3代目が神戸尊
さて…3代目は誰が演じるんでしょうか?(笑)

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<相棒>及川光博演じる神戸尊がシーズン10で卒業! 「密度の濃い3年間だった」
「相棒」シーズン10で卒業が決まった神戸尊を演じる及川光博さん(右)と杉下右京役の水谷豊さん
 俳優の水谷豊さん、及川光博さん出演の人気刑事ドラマ「相棒シーズン10」(テレビ朝日系)の記者会見が7日、東京都内で行われ、及川さん演じる刑事・神戸尊が今シーズンの最終話で「相棒」を卒業することが明らかになった。及川さんは「3年間演じてきた神戸尊が今シーズンをもって『相棒』を卒業します。実は前々から決まっていたんですが、オールアップまで悔いのないよう精いっぱい臨みます」とあいさつ。「私、普通の及川光博に戻ります。神戸尊は殉職でない限り『相棒』の世界で生き続けていくと思っています。最終回をお楽しみに。3年間ありがとうございました」とメッセージを送った。
及川さんは「出会いがあれば別れもあるかなという納得の仕方ですし、密度の濃い3年間でした。楽しいことばかりではないですけど、走馬灯のようによぎりましたね。決定から発表まで時間があったので、あまり大きな声で話せなかったので、水谷さんにメールをしました」と心境を明かした。水谷さんも「シーズン10で神戸尊が僕の元を去ることになりました。神戸尊がどういう去り方をするのかで、警察を辞めるのか、警察庁に戻るのか。警察の中に残るのなら、神戸尊がまた登場することもあるのではと淡い思いも抱いています。3年間ですが、お疲れ様」とねぎらった。
水谷さん演じる杉下右京の新たな相棒については今後時期を見て発表するとしているが、及川さんは「特命係の先輩として、大きなプレッシャーを抱えてやってくると思うけど、不安になったり壁にぶち当たったら相談しに来なよ』という気持ちです。年上だったりしてね。どんな方なんでしょう」と笑顔でコメント。水谷さんは「思えばみっちゃんの時も、見ている方には意表を突いたと思うんですよ。ですから、次もまた『そう来たか!』と思うような人を期待しています」と語り、「一つだけヒントを。男性にするか女性にするかということになりまして、多数決で男性になりました」と明かした。
相棒シリーズは、警視庁の窓際部署「特命係」のキャリア警部・杉下右京(水谷さん)がその天才的頭脳で推理し、相棒とともに難事件を解決するドラマ。00年のスタート以来、一貫して相棒を務めてきた巡査部長・亀山薫(寺脇康文さん)が「シーズン7」で辞職し、代わりに警部補・神戸尊(及川さん)が警察庁上層部の密命を受けて特命係に配属され、右京と尊の新たな“相棒”として活躍する姿を描いている。10年から11年にかけて放送された「シーズン9」では、昨年2月23日放送の第16話がシリーズ最高視聴率となる23.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。全18話の平均視聴率も過去最高の20.3%とシリーズを通して初めて20%の大台を超えた。
映画版もスピンオフ作品を含め3作が製作されており、08年公開の「相棒-劇場版-絶体絶命!42.195km東京ビッグシティマラソン」が370万人動員、興行収入44億円を記録。09年には、六角精治さん演じる鑑識官の米沢守を主役にしたスピンオフ映画「鑑識・米沢守の事件簿」も製作され、10年末に公開された劇場版第2弾「相棒-劇場版2-警視庁占拠!特命係の一番長い夜」も270万人を動員し、興収31億7000万円とヒットした。
 「シーズン10」は、映画「相棒-劇場版2-」で、敵でもあり、ときに味方でもあった警察庁の大物幹部・小野田公顕(岸部一徳さん)という後ろ盾をなくした右京が、組織や体裁は気にせずに己の正義を守ってきたこれまでのスタンスを貫いていけるのかが見どころの一つで、渡哲也さん、三田佳子さんら豪華ゲストも出演し、1月18日放送の第12話では、昨年10月の初回スペシャルで、益戸育江さん演じる女将・宮部たまきの突然の心変わりで閉店した、右京行きつけの小料理屋「花の里」が復活、“ついてない女”として登場してきた鈴木杏樹さん演じる月本幸子が2代目女将となったことなども注目を集めた。14話までの平均視聴率は16.4%と好調で、初回には今シーズン最高の19.7%を記録している。
及川さんは09年3月放送のシーズン7の最終話で特命係に配属されて以来、約3年にわたって相棒シリーズに出演。今シーズンの初回では、尊が15年前に友人女性が殺害された事件の法廷で偽証(時効成立)していたことが判明し、それが一因となって無実の男を15年間服役させ、尊を恨み続けた男が冤罪を訴えて投身自殺をしてしまうというストーリーが描かれたこともあり、一部で及川さんの去就に注目が集まっていた。「相棒シーズン10」は、毎週水曜午後9時~同54分に放送中。最終話は3月中旬に放送予定だが、放送日は未定。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120207-00000008-mantan-ent

巨人の2012年キャンプ、対決?西村VS松本&澤村VSボウカー

対決!…と言っても、これは
またキャンプ内で、しかもフリーバッティングの話なんですが

巨人のキャンプも、第1クールの4日目には
バッティングピッチャーではなく、通常の現役投手が
早くも、フリーバッティングに登場しました

今回、御紹介するのは第1クールの5日目で最終日の様子なんですが
松本哲也選手とボウカー選手のフリーバッティングで
松本選手は西村投手と…ボウカー選手は澤村投手とです


◆松本選手(対西村投手)

この日の内容は、残念ながら時間が短かった為(?)
あまり具体的には分かりませんでしたが

だた、この日の内容ですが
あまり快打…つまりヒット性は出てなかった感じでしたが
それでもコースに逆らわず、広角に打っており
まだ調整段階なのか、軽打でミート中心のイメージでした

実は、私は去年のフォームは、ほとんど覚えてません
しかし、一昨年…つまり2010年のフォームと比較すると
変わった部分が2箇所なのを感じました

まず、バットを持つ位置ですが、2010年は右手がグリップエンドから
握りを1つ分空けた位の場所を握ってたのが
現在はグリップエンド一杯に握ってる

更に、バットを支えてた左手ですが
2010年はタイミングを考えてなのか、上下に揺らしてたのが
現在は、ほとんどットを揺らさなくなった

それと足の上げ方ですが、2010年にケガから復帰した時でも
今1つ波に乗れない時に、解説者が語ってたのを聞いたんですが
松本選手の良い時は、上げた足が一瞬止まる…
でも少子の悪かった時には、上げて直ぐに降ろしてたと…
その意味では現在は…約1秒間止まってる

更に、この一本足の場合、バッターのタイプ次第では
目線がズレる為、ボールを捉え難くなりますが
今の松本選手の場合は、何となくですが
あまり目線の上下も無くなった様な…

更に余談ですが、一本足と言うと
言わずと知れた監督が第1人者ですが
監督以降、特に巨人では、高橋由伸選手
一時期の阿部選手、そして現在バッティングコーチの
清水崇行コーチの現役時代も見られました

しかし、これらの選手も一本足には違いなかったですが
監督と比較すると、足を上げるのが一瞬でした
それを考えると、今の松本選手の場合
歴代の一本足としては、最も監督に近いかも知れませんね


◆ボウカー選手(対澤村投手)

実は…こういう対決が私は1番困るんですが…
と言うのが、澤村投手もボウカー選手も自らが注目してる選手な訳で
こういう時には、どっちに注目するにも大変で…(笑)

但し、今回はボウカー選手の打撃内容への注目なんで
ボウカー選手の事を書かせて頂きます

ただ…この対決の前に澤村投手は藤村選手と対決したんですが
藤村選手とボウカー選手では
タイプも違いますか一概に比較は出来ないんですが
藤村選手は澤村投手の投球に対して
詰まったり振り遅れたり等だったんでしょうか

あまり快打は見られず、この状態を打率で例えると
1割~1割5分位の内容でした

それに対してボウカー選手は、澤村投手の投球に
ストライクとボールを見極めたのか?…それとも球筋を見たのか
更に、スライダーなのかスプリット(SFF)なのかは分かりませんが
それ系の落ちるボールに対しては見送る姿等や

前回同様に広角打法で柵越えは無かったですが
快打という意味では、藤村選手の時には1割位に対して
ボウカー選手は4割位に感じました

だた…私の考え過ぎなのか、アウトコースを打った時なんですが
打ち終わった後に、体が前に出る…つまり
ホームベース方向に体が流れてる感じでしたが
これは例えば、体のバランスが崩れる等で修正するべきなのか?
あるいは外のボールを捉える易い等で問題無いのかは分かりません

ただ、西村投手も澤村投手も現段階では
ほとんどがストレートだった為、後はフリーバッティングでも
変化球を交えた場合や紅白戦、更にはオープン戦が始まった頃に
どんな結果を見せてくれるのか?…

東日本大震災、首都圏直下地震の避難訓練を実施!

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2012年2月3日、東京都等で
首都圏直下型地震に対して、帰宅困難者用に避難訓練が行われました
東京で行われたのは新宿、池袋、東京駅の周辺で
駅やデパート、企業等から約3万人が参加した様です

この避難訓練の目的は、東日本大震災の影響で
震災当日、首都圏では帰宅困難者が増え
混乱した事からの教訓なんですが

今、首都圏では直下型地震が発生する確率が
30年以内に98パーセントと言われてます
ちなみに最近では、4年以内に70パーセントに修正されましたが…

それで、この日は東京湾北部が震源で
震度6弱から震度6強の地震が発生と言うの設定として
午前10時に実施されました

今回の動画で御紹介してるのは、新宿駅西口
伊勢丹新宿店、東京駅、池袋駅です

伊勢丹新宿店では、緊急地震速報と同時に
館内では従業員達の指示で廊下の中央に集め
新宿駅では大型のビジョンで…池袋駅でも
画面表示で案内したり、エリアメールで情報提供

東京駅や池袋駅でも、アナウンスや職員が誘導と言う内容で
大掛かりな避難訓練を実施しました

ちなみに、東日本大震災の時に、帰宅困難者で混乱した理由は
多くの人が自宅に向かった事が原因で
交通機関がマヒしたからの様です

余談ですが、私は電車通勤じゃないですから
震災当日も、この被害(?)には合いませんでしたが
昔は電車通勤で、電車でトラヴルに遭遇すると
やはり似た様な事を経験しました

でも…当然ですが、震災当日みたいに
酷くは無かったですから比較は出来ません…

従って、今回の訓練は、一時避難所に移動させる事で
混乱を避けるのを目的として実施されました

更に、この訓練には在日アメリカ軍から
海軍の駆逐艦『ラッセン』も参加
陸上の交通手段がダメな場合を想定して船で運ぶ方法を実行しました

尚、この日は地震が落ち着いた後で
帰宅困難者が帰宅する場合の訓練も実施され
東日本大震災の時には、帰宅途中のトイレや飲料水が問題化された様で
途中に存在するコンビニが
災害時帰宅支援ステーションの役割を持った様です


災害時帰宅支援ステーション
帰宅困難者に対し「水道水・トイレ」等の支援を行う事を
自治体とで決めたコンビニや外食店の事


帰宅困難者対策 努力義務を求める条例を制定する方針
  • 災害時、企業に従業員を待機
  • 3日分の食糧の備蓄の用意


ただ…今回実施されたのは明るい時間ですが
これが夜間や深夜、明け方の場合は対応が違って来たり

今回の訓練でも、携帯で情報を受信してる方等は
機種等でも情報が来なかったり、来ても時間がバラバラだったり等
多くの課題が残った様です

しかし、表現が適切か、どうかは分かりませんが
この様な訓練で課題や失敗が多く出ると言うのは
個人的には良い事だと思います

その理由は、本番で…つまり本当に地震が起きてから
問題が発生する方が怖いからです

こんな事は解説する必要は無いと思いますが
プロ野球でも、シーズン前にはオープン戦を闘いますが
この時に、出来るだけ課題が出た方が
シーズンに入る前に修正出来易い為、有難いからです

逆に、オープン戦で調子が良過ぎてシーズンに入り
そこで課題が出ると修正するのが大変で
随分昔の巨人も、それが原因で修正出来ずに優勝を逃しました

ただ…こんな事を書きながらも
現在の私は、何の対策等も出来てないんですが
この様な訓練が地元で実施されれば参加したいと考えてます



首都圏で帰宅困難2万人訓練 
東日本大震災で多くの帰宅困難者が発生して混乱したことから、東京都などは3日、主要駅の東京、新宿、池袋3駅周辺で、JRや私鉄、百貨店、民間企業から約2万人が参加する対策訓練をした。地震発生直後は会社などにとどまり、「一斉帰宅しない」ことを重点に取り組んだ。
昨年の震災の際、企業から帰宅を促されたり、家族の安否確認ができなかった従業員が無理に帰ろうとしたため、首都圏では515万人もの帰宅困難者が出た。従来の訓練は駅周辺での避難誘導などに限定されていたが、今回は会社や集客施設、駅、一時滞在施設で待機する初期対応へ意識を変えるよう徹底した。
訓練は午前10時、東京湾北部を震源とする震度6弱から6強の地震が発生した想定。会社や百貨店で従業員や客がとどまる一方、家族とは災害用伝言サービスなどを使って連絡をとった。路上にいた人はツイッター、ミクシィなどの交流サイトで、近くにある一時滞在施設を検索して向かった。
3駅周辺では、民間企業138社が参加。東日本大震災で、利用客を駅外に閉め出し、批判を浴びたJRは、駅構内で乗客を保護した。
午後には、震災から3日ほど経過して混乱が落ち着いた想定で、徒歩や在日米軍、自衛隊の船で帰宅する訓練も行う。
高齢者や妊婦が避難してきたとの想定や、一時滞在施設の場所は参加者には事前に知らされておらず、臨機応変に対応できるかも試した。
都は都内の事業所に、全従業員の3日分の食料や水の備蓄を求める条例を年度内に制定予定。参加者にアンケートを行い、今後の対策に生かす。
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2012020390123158.html

【妖怪人間ベム】ベラ?…ベラじゃない??…

今回御紹介する内容なんですが
【ベム】の最終回を、翌日に迎える2011年12月23日に
【ヒルナンデス】に番宣としてベラ()とベロ(鈴木福)が
出場した時の映像なんです
実は途中から見た為、最初からの映像じゃないんですが

テーマが『小学生1年生に聞いた、好きな食べ物』と
『20~40代に聞いた クリスマスソングと言えば?』のトップ10という内容で
ベラベロと共に出場、クイズに答えて正解すると点が入り
1番点数の多い者が優勝という内容です

では、どうして『ベラ?…ベラじゃない??…』なのか?…
それは…当たり前の話ですが、姿形はベラです…しかし…

ベラのキャラと言えば、何処か暖かいながらも
気が強くて、喋り方もべらんめぇ調なキャラです
従って【ベム】の本編でも、多少の笑顔は見たと思いますが
それでも満面の笑顔等は見なかったと思います

そのベラが…………(笑)

バラエティーですから場面次第では笑ったり…
と言うより満面の笑顔…そうすると
「この表情はベラじゃない!」と感じるんですが

そうかと思うとファンサービスの様に
時折ベラの演技を見せる…そうすると
「やっぱりベラだ…」そんな内容が所々だった為
何処か違和感を感じた…でも…何処か新鮮で面白い…

それで“ベラ?…ベラじゃない??…”なんです
と言う事で、バラエティーじゃなければ
恐らく…ですが、絶対に見れないベラの表情を御紹介しました(笑)

巨人の2012年、宮崎キャンプスタート!(村田、杉内、ボウカー)

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2012年2月1日、巨人(読売ジャイアンツ)のキャンプが
宮崎の宮崎県総合運動公園(サンマリンスタジアム宮崎等)で行われました

今年のキャンプで私が注目するのは
移籍組みの2人、ソフトバンクからFAで獲得した
杉内俊哉投手と、同じくソフトバンクから加入した
D.J.ホールトン(デニス・ショーン・ホールトン・ジュニア)

更には杉内投手と同様にFAで獲得した
元横浜の村田修一選手、新外国人のジョン・ボウカー選手
そして、去年は不甲斐ない成績で活躍出来なかった
松本哲也選手です

その選手の中で、今回は杉内投手
村田選手、ボウカー選手を御紹介したいと思います

尚、今年の宮崎キャンプに参加したのは下記の選手達です

[投手部門]
高木康成、澤村拓一、東野峻、杉内俊哉、マシソン、越智大祐
内海哲也、金刃憲人、宮國椋丞、西村健太朗、須永英輝、ロメロ
小野淳平、山口鉄也、ゴンザレス、ホールトン、星野真澄
リン・イーハウ

[捕手部門]
阿部慎之助、實松一成、加藤健、市川友也

[内野手部門]
寺内崇幸、藤村大介、小笠原道大、坂本勇人、亀井義行
村田修一、石井義人、古城茂幸

[外野手部門]
長野久義、谷佳知、鈴木尚広、高橋由伸、松本哲也、ボウカー
矢野謙次、大田泰示



◆村田修一選手

村田去年の成績は、144試合に出場
打率2割5分3厘、ホームラン20本
打点70点の134安打でしたが

村田選手の特徴は、去年の最終戦に
澤村投手が防御率を2点台に下げさせられたホームランの様に
逆方向にも打球が伸びる…これも魅力な訳で

この日の村田選手は、左右両投手からのフリーバッティングでしたが
最初の左投手の時には、素手での間隔を確認と言う事で
バッティンググローブは着けずに練習
次の右投手での練習から、バッティンググローブを着けての練習でした

だた…まだ初日と言う事からなのか
センター中心に合わせる様な軽い打ち方で、柵越えは1球も無かったです

しかし、今迄FAで移籍した選手は
その注目度から、力んで…と言う場合が多かった様ですが
村田選手の場合、それを抑える様に…と言う感じの
バッティングだったのかも知れません

尚、監督も左の大砲は大いが、右の大砲は少ないのと
自身も元右のスラッガーだった事も含めての注目の様です


◆杉内俊哉投手

杉内この日のブルペンでは
遂に蘇った巨人のエースナンバー18番!

この18番に関しては
今迄歴代しか着けて来なかった

エース番号でしたが巨人史上初、しかも左投手ですが
移籍選手が着け、ブルペンで躍動しました

去年の杉内選手の成績は、23試合に登板
得点との噛み合わせが悪く、勝敗こそ8勝7敗でしたが
防御率は1.94と言う素晴らしい内容だった様です

ちなみに合同自主トレでは、投球内容の凄さに
投手陣だけじゃなく、野手もバッティング練習の手を止めて
凄いボールだ、キレが違うと賞賛の声が相次いだとの事…

尚、通常試合ではセンターからのカメラで見慣れてる為か
私は分かり難かったんですが、アナウンサーの解説では
腕全体が、しなる様な投げ方だった様です

更に、かつては主力選手がキャンプで投げる時
キャッチャーを座らせて投げると言うのは
大体第1クールが終了する位だったのが
この日の杉内投手は早々とキャッチャーを座らせてのピッチングでした


◆ジョン・ボウカー選手

ボウカーボウカー選手は、メジャーでは
通産240試合、打率2割3分2厘の
17ホームラン、73打点の133安打ですが
マイナー通産では742試合、打率3割3厘
104ホームランで464打点の成績だった様です

このボウカー選手の場合、この打席で見た感じでは
スタンスは肩幅位の広めで
足を踏み出しても、ほとんどスタンスを変えないタイプ
従って、目線のブレが少ない感じでした

更に、このバッティング練習では力む事も無いスィング
センターへの打球はスライス回転だった様です

ちなみに村田選手は軽く合わせた様なバッティングでしたが
ボウカー選手は、やや強い打球を飛ばしてました
しかし、両者共フェンスオーバーは無しでした

ただ、このボウカー選手は非常に真面目な選手との事で
ユニフォームを着てる間は
全ての時間を野球に費やして集中したいと語ったとか…

尚、このボウカー選手に関しては、外野手の為
高橋由伸谷佳知鈴木尚広大田泰示松本哲也等と
ライバルが多いですから、その中に入れるか
どうかが注目と言う感じでしょう?…

でも…個人的にはライトが長野、センターが松本で固定して欲しいですから
後はレフトを、その他の選手で…が理想なんですが…(笑)

去年は、ライアルフィールズが期待を裏切る結果でしたし
大体の場合、新外国人選手と言うのは
日本のピッチャーの変化球に苦しむ事が多い訳ですが
果たしてボウカーは?…

ボウカー顔でも、上記で書いた様に
目線のブレが少ないタイプだったら
変化球にも付いて行ける可能性は
高いかも知れません

最後に…これがボウカー選手の顔です(笑)



尚、余談ですが
今回は映像で出なかったんで載せませんでしたが
松本選手は今シーズン、背番号を32から
一昨年の31に変更して戻しました





キャンプ初日 内海、杉内の両投手がブルペンで熱投
快晴のサンマリンスタジアム宮崎でキャンプがいよいよスタートしました
宮崎春季キャンプが1日、快晴の宮崎県総合運動公園でスタートしました。練習に先立ち、原監督やコーチ陣と選手たちは宿舎近くの青島神社で必勝を祈願。絵馬に「日本一」、「躍動」など、それぞれの目標や願い事を書きこんで奉納し、活躍を誓いました。
参拝後、一軍はサンマリンスタジアムで、二軍はひむかスタジアムで、それぞれ分かれて練習を開始。球春の到来を告げるように、久々にユニホームに袖を通した選手たちがグラウンドで躍動しました。
一軍は1月27日から4日間の合同自主トレで調整をしており、初日から軽快な動きを披露。特に投手陣は内海哲也と杉内俊哉を始めとする14投手が早くもブルペン入りして、熱のこもった投球を見せました。
選手会長も務める内海投手は「あすは寒いという天気予報だったので、あすの分も投げようと思った」と初日から80球の熱投。その姿に触発されるように、新加入で背番号18を背負う杉内投手も当初の予定を上回る70球を鋭い腕の振りで投げ込み、「18番を付けるからには、ブルペンでも自分もファンも納得する投球をしなければいけないと思った」と意気込んでいました。ファンも久々に見る背番号18に大きな歓声を送っていました。
一方の野手陣では新加入のボウカー選手と、外野の定位置を狙う大田泰示選手が柵越えを放つなどして長打力をアピール。松本哲也選手や小笠原道大選手も鋭いライナー性の打球のセンター中心にはじき返していました。
キャンプ初日を終えて、原監督は「みんな、非常に元気な姿を見せてくれて、いいスタートを切れた。一人ひとりがしっかり上積みをし、開幕までにチームとして機能するようにしたい」と手応え感じたようでした。
http://www.giants.jp/G/gnews/news_395230.html
プロフィール

水戸光圀

Author:水戸光圀
水戸光圀の西山荘へ、ようこそ!!

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◎2年4組生徒(女子)
神崎麗美役本田翼
2代目【GTO】神崎麗美ブログ
上原杏子役新川優愛
2代目【GTO】上原杏子ブログ
葛城美姫役西内まりや
2代目【GTO】葛城美姫、現ブログ
相沢雅役川口春奈
2代目【GTO】相沢雅HP
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野村
朋子役
2代目【GTO】野村朋子役HP
宮﨑香蓮
2代目【GTO】野村朋子ブログ
浅倉恵役三宅ひとみ
2代目【GTO】浅倉恵ブログ
鯨川
冬美役
2代目【GTO】鯨川冬美HP
高良光莉
桑江遥役高月彩良
2代目【GTO】桑江遥役ブログ



◎2年4組生徒(男子)

吉川昇役2代目【GTO】吉川昇HP
中川大志
藤吉晃二役
【海賊戦隊ゴーカイジャー】
ジョー役山田裕貴
2代目【GTO】藤吉晃二ブログ
草野忠明役鈴木伸之
2代目【GTO】草野忠明ブログ



◎教師

鬼塚英吉役
公 AKIRA[EXILE]
2代目【GTO】鬼塚HP
冬月先生役瀧本美織
2代目【GTO】冬月先生ブログ
2代目【GTO】冬月先生、旧ブログ
2代目【GTO】冬月先生HP
内山田
教頭役
内山田教頭役o015001501274344353145
田山涼成
森高先生役滝沢沙織
2代目【GTO】森高尚子ブログ
大門校長役西田尚美
2代目【GTO】大門美鈴ブログ



◎その他

弾間龍二役城田優
2代目【GTO】弾間龍二ブログ
冴島俊行役山本裕典
2代目【GTO】冴島俊行ブログ


※2時間半スペシャル※

藤崎志乃美役桐谷美玲
2代目【GTO】SP藤崎志乃美ブログ
アゲハ役黒川芽以
2代目【GTO】SPアゲハブログ


※正月スペシャル※

夏川
マリア役
マリア役
宇野
実彩子
真田和幸役平岡祐太
2代目【GTO】真田和幸HP
堂本
照昌役
2代目【GTO】SP堂本照昌HPo015001501274344353145
大杉漣


※卒業スペシャル※

上原
久子役
2代目【GTO】卒業SP上原久子役HP
滝沢涼子
相沢麗子役麻里万里
2代目【GTO】卒業SP相沢麗子ブログ
長瀬渚役2代目【GTO】卒業SP長瀬渚HP
音月桂
船田美佳役岡野真也
2代目【GTO】卒業SP船田美佳ブログ


※第2部※

◎2年A組生徒(女子)

宮地めいり役三吉彩花
2代目【GTO】第2部、宮地めいりブログ
柊 佐奈役岡本夏美
2代目【GTO】第2部、柊 佐奈ブログ
百合原
さつき役
2代目【GTO】第2部、百合原さつきHP
(AKB48)
木﨑ゆりあ


◎教師
藤川ほなみ先生役
比嘉愛未
2代目【GTO】第2部、藤川ほなみ先生ブログ
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●全日本女子バレー
久光製薬スプリングス
セッター狩野舞子狩野舞子ブログ
●全日本女子バレー
デンソーエアリービーズ
リベロ佐野優子ブログ
●レスラー藤原喜明
藤原組組長
藤原喜明
●BCリーグ群馬
アレックスラミレス
アレックスラミレスブログ
●元、東京ヤクルト
スワローズ古田敦也古田敦也ブログ
スポーツ系HPリンク
●全日本女子バレー
日立リヴァーレ公 佐藤あり紗
リベロ
公 佐藤あり紗
●読売巨人軍公 松本哲也
2代目、稲妻戦士
公 松本哲也
●藤原組組長藤原喜明
藤原喜明HP
有名人ブログリンク
●【水球ヤンキース】
岩崎渚役大原櫻子
岩崎渚ブログ
●【水球ヤンキース】
前畑涼子役筧美和子
前畑涼子ブログ
●【水球ヤンキース】
本人役橋本環奈
「頑張れカス校ミズタマ部ぅ~」
※上記「頑張れ…」(?)部分を
クリックすると本人の
肉声(?)が聞けます
橋本環奈ブログ
●【キョウリュウジャー】
アミィ結月役今野鮎莉
アミィ結月ブログ
●【がきんちょ~
リターン・キッズ】
夏川桃(コモモ)美山加恋
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●【家政婦
のミタ】
阿須田希衣ブログ
阿須田
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●【仮面ライダーフォーゼ】
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●教育評論家
尾木ママこと尾木直樹尾木直樹ブログ
●【秘密のケンミンSHOW】
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●元、モーニング娘
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●フリーアナ、唐橋ユミ
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※ここで表示してるとは
事務所内等、本人自身以外の公式HPです

●【ウルトラマンメビウス】
ミサキ女史役石川紗彩
ミサキ女史、HP
●【銭の
戦争】
青池梢HP
青池梢役
木村文乃
●ポーリュシカ・ポーレの
シンガーソングライター
オリガ・ヴィターリエヴナ
ヤコヴレワ

オリガ・ヴィターリエヴナ・ヤコヴレワ、HP
●アニメ【GTO】
神崎麗美役三石琴乃
アニメ【GTO】神崎麗美HP
●【マジ
すか学園4】
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さくら役
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●【マジ
すか学園4】
ソルトHP
ソルト役
島崎遥香
●【マジ
すか学園4】
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アントニオ役
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森迫永依
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ちびまる子ちゃん】
2代目、さくらもも子(まる子)役2代目、まる子HP
伊藤綺夏
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